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2010年02月19日

子猫の目の色

同じ親から生まれても、毛色や毛の長さ、性格までまったく違うことも多い子猫。
でも、そんな子猫も、目の色はみんな一緒です。
…と聞いたら、みなさんはびっくりされますか?

といっても、生まれてからある一定期間のみ。
色も、まったく同じというわけではなく、灰色〜青色までさまざまです。
生まれつきの目の色があらわれる(虹彩に色素が定着する)までは、子猫はだいたいブルーグレーのような目の色をしています。
キトン・ブルーという呼称があるそうです。
色素が定着してくるのは生後3カ月くらいといわれていますが、もともとブルーの目の子猫は、色が変わらずそのまま成長することになります。
将来どんな目の色になるのか、子猫を見ただけではわからないことがほとんど。ただ存在するだけでかわいい子猫ですが、成長するにつれて変わる目の色も、子猫を見守る楽しみの一つかもしれませんね。

posted by みの at 14:53 | Comment(0) | TrackBack(0) | ペット豆知識 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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